クラブ
CLUB
クラブ概要
活動日 | 火・水・木・金・土日祝(原則週4〜5回、学年により曜日は異なる) |
各学年定員 | FP 16〜20名 GK2名 |
購入ウェア費 | 約120,000円 練習試合用ユニホームセット、練習着、ピステ上下、リュック、移動着(半袖、ハーフパンツ、ジャージ上下)、ハーフコート |
年会費 | あり |
月会費 | 13000円+税 |
練習時送迎 | 安倍川駅・静岡インター・静岡駅・東静岡駅、高地トレーニングDOPE ※無料 |
主な活動場所 | 末広中学校、東豊田中学校、インテリオールフィールド、草薙屋内球技場、安倍川河川敷 |
対外試合時の移動費 | 市内:無料 市外・県外:都度 |
宿泊遠征費 | 年3回〜4回開催 都度 |
フィジカル | コーディネーション、ヨガを週に一回取り入れ、高校年代以降で通用する体づくり、動きづくりを行う |
食育 | プロテイン提供、食事指導、講義、補食ルール |
VISION
ビジョン

私たちは、静岡市をひっくり返すべき立ち上がった、街を愛し、街に愛される、人に愛し、人に愛される、静岡市を代表するクラブを目指すサッカークラブである。
サッカーというスポーツを競技スポーツとしてプレーしていくなかで、サッカーで自身の人生やその周りの人の人生を豊かにしていく『生涯フットボーラー』の育成を目指す。
MANAGEMENT
マネジメント
代表 四ッ田 和也
Kazuya Yotsuda 1990年2月5日生
高校は清水商業高校(現清水桜が丘高校)卒。卒業後は東京農業大学農友会サッカー部でプレーしたのち、コスタリカ1部クラブや日本のクラブでプレー。その後、株式会社ゼロワンジャパンにて、代理人兼ゼネラルマネージャーとしてサッカー留学支援業務にあたる。現在は静岡シティFCの運営をしながら、静岡市でオーガニック野菜を栽培する農園『ナランハ』を運営。『静岡市の子どもたちにより良い環境を』をミッションに活動中。
監督 影山 尋哉
Hiroya Kageyama 1999年12月19日生
東京都出身。東海大学付属高輪台高等学校でプレーしたのちに進学した東海大学でスポーツ指導を専攻。FCトリプレッタ、東海大高輪台高で指導経験を積み、大学4年時から静岡へ移住し、静岡シティFCを設立。クラブビジョンでもある『静岡をひっくり返す』をミッションに、現在は監督として現場で中学生の指導にあたる。
HISTORY
クラブ沿革
2021年4月
静岡フットボールアカデミージュニアユースとして設立
2023年4月
静岡シティFCとして協会登録および連盟登録
2024年2月
高円宮杯JFA U15サッカーリーグ静岡 4部参入
AFTER CITY
卒業生の進路
2023年度卒 第1期生進路
科学技術高校、静岡学園高校、藤枝MYFCユース
2024年度卒 第2期生進路
静岡東高校、清水桜が丘高校、藤枝東高校
ADDRESS
所在地
〒422-8046
静岡県静岡市駿河区中島163-2
Q & A
よくある質問
指導指針・大切にしている考え方について
A.「優れるな、異なれ。さぁひっくり返そう。」を掲げ、自分の武器を見つけ磨いていきます。選手同士が対話をし、問題解決をしていくことを促します。「静岡をひっくり返す」を合言葉に、競争しながら個人とチームの育成を目指します。
A. クラブ理念『人』。ドリブル、パス、シュート、ディフェンス。一人ひとり得意なプレーが違っていい。それをチーム、仲間、支えてくれる”人”のために使うことのできる選手を目指します。
A. 個人、チームとしてボールを大事にし、認知・判断・実行の中でフットボールをします。全員が武器を生かしながら、『みんなでボールを触る』『技術と心で観る者を魅了するフットボール』を目指します。
具体的な活動内容・スケジュール
A. 原則平日週3日19:00〜21:00で活動をし、22時には帰宅することを目指しています。
【活動時間】
17:30〜各地バス送迎(自転車の選手もいる)
19:00〜21:00トレーニング
〜22:00各地送迎し、帰宅
【活動場所】
末広中学校・東豊田中学校・インテリオールフィールド・草薙屋内球技場
【費用】
送迎費無料
A. 原則土日どちらも活動していますが、疲労、他学年の都合によりどちらかOFFになることもあります。
【活動時間】
午前・午後・または終日
【活動場所】
安倍川各地河川敷・中島人工芝・県内・県外(強化のため、月に1〜2回県外に日帰り遠征を行う)
【費用】
送迎費別途
費用について
A. 月会費は14,300円です。
A. 年会費(約8,400円)、ウェア代(約120,000円)が目安となります。
A. 各カテゴリー、年に3〜5回行っています。
その他
A. 基本的にはバス送迎か自転車で活動場所に通える静岡市の選手がほとんどです。
A. サッカーのトレーニングと並行してヨガ・コーディネーショントレーニングに取り組みます。
怪我をした場合は、チームで加入しているスポーツ保険にて保険がおります。また、付き合いのある整骨院などを紹介し、復帰までサポートします。